カルティエのタンクソロ、ステンレスモデルはシャープな雰囲気

カルティエタンクソロ

カルティエのタンクソロはシャープな印象で使いやすい時計です。

ステンレスモデルのタンクソロはいろんな場面で活躍しています。

ニシトキコ

こんにちは、ニシトキコ(@nishi_tokimeku)です。

今回はカルティエのタンクソロについてお伝えします。

カルティエの時計、タンクソロウォッチ

カルティエのスティール製ケースのタンクソロウォッチです。

カルティエタンクソロ
私は今は黒いレザーベルトで使っています。

クールな佇まいの時計だと感じます。

カルティエのタンクソロとは

カルティエのタンクの時計は1917年に誕生し、2017年に100周年を迎えました。タンクには、タンクルイカルティエやタンクフランセーズなどさまざまなモデルが展開されています。

タンクソロは2004年に発売されました。1980年代のカルティエのマストタンクを受け継いだコレクションだといわれています。

タンクソロはスッキリとしたデザインでシャープな印象の時計です。薄いケースでシンプルなので、仕事用にも使いやすいデザインです。

ステンレスモデルが使いやすい

タンクソロにはゴールドモデルもありますが、ステンレスモデルはさらっと身に着けられて使いやすいです。

カルティエタンクソロ
ステンレスのタンクソロはジーパンにも合うし、スーツにも合います。

軽やかな雰囲気が気に入っています。

2016年には自分でストラップ交換ができるモデルが登場

2016年11月からは、ストラップが自分で交換できるタンクソロが発売されました。

自分でストラップが付け替えできると、その日の服装や気分に合わせて気軽にカラーチェンジできて楽しそうですよね。

このブログに掲載している写真のタンクソロは以前のモデルなので自分でストラップ交換ができないタイプです。

ニシトキコ

自分で付け替えしてみたい・・・
MEMO
タンクソロではありませんが、2018年のサントスドゥカルティエの新作では、ワンプッシュでストラップの付け替えができるモデルが発売されました。

ニシトキコ

時計のストラップ交換が自分でできる時計が一般的になっていくんでしょうか。
自分でストラップを付け替えられたら時計をより楽しめますよね。